【19時〜スタートの「教育研修プログラム」】
AWS入門コース
~ 20時間で「使えるAWS」を取得!ゼロから学ぶクラウド✕web構築入門講座~
こんなお悩みありませんか?
クラウドって難しそう…どこから学べばいいか分からない…
▶ 「AWS」「クラウド」「VPC」など、聞いたことはあるけれど実際の仕組みや操作はよく分からない。そんな方でも、ゼロから体系的に学べるカリキュラムで、基礎から安心してスタートできます。
実践経験がなく、自分のスキルに自信が持てない…
▶ 座学だけでなく、EC2・S3・RDSを使ったWebサイト構築のハンズオン演習を通じて、“使えるAWSスキル”を身につけます。学んだ内容をすぐにアウトプットできるから、実務でも応用可能です。
キャリアの幅を広げたいけど、忙しくて時間が取れない…
▶ オンライン形式・1回2時間×全10回のスケジュールだから、仕事後やスキマ時間に無理なく受講可能。クラウド・インフラ未経験から、短期間で自走できるエンジニアを目指せます。

● なぜ今“AWSを使える人材”が求められているのか
背景1
企業のクラウド移行が急速に進んでいるから
多くの企業が、コスト削減・業務効率化・セキュリティ強化を目的に、オンプレミスからクラウド環境へ移行しています。
中でもAWSは国内シェアNo.1のクラウドサービスであり、システム構築・運用・保守の多くがAWS基盤上で行われる時代に。そのため、AWSを使いこなせるエンジニアは業種を問わず即戦力として重宝されています。
背景2.
開発・インフラの両面で「AWSスキル」が共通言語になりつつあるから
近年のWeb開発やAI開発では、アプリケーションだけでなくインフラ構築もコードで管理(IaC)することが主流です。
AWSを理解していれば、開発者・インフラエンジニア・データエンジニアが共通の基盤上で連携できるため、チーム全体の生産性が大幅に向上します。
背景3.
DX・AI時代に不可欠な「拡張性のあるシステム構築」ができるから
AIやIoTなど新しい技術を活かすには、データを扱える柔軟なクラウド基盤が必要です。
AWSを活用できると、短期間でスケーラブルな環境を構築し、実験・検証・運用を高速化できます。これは、DX推進や新規事業開発を進める企業にとって極めて重要なスキルです。
AWS入門コース概要
~ 20時間で「使えるAWS」を習得! ゼロから学ぶクラウド×Web構築入門講座 ~
研修期間:1か月間(毎週月、水、金)※詳細は下記カレンダーを参照ください。
研修回数:10回
研修時間:19時~21時
本研修は、クラウド未経験者を対象に、AWS(Amazon Web Services)の基礎から実践までを体系的に学ぶクラウドの基本概念やAWSの主要サービスの役割を理解し、実際に環境を構築しながら操作方法を習得し具体的には、仮想サーバー(EC2)、ストレージ(S3)、ネットワーク(VPC)などの基本サービスを中心それらの連携を通じてクラウド上で動作するWebサイトの構築と公開を行います。講義・演習・発表を組み合わせ、AWSの理解を「使える知識」として身に付けることを目的とします。
● AWS入門コースの目的
目的1
クラウドサービスの基礎知識を習得
AWSを通じてクラウドサービスの基本概念を理解し、実際の業務を想定した環境構築を自ら行えるレベルを目指す。
目的2
AWSの基本的サービスの理解
AWSのサービスの中から主要サービスに焦点を選んで学習し、基礎的なスキルを効果的に身に付ける。
目的3
実践的なハンズオン練習の蓄積
練習問題を繰り返し行い、実際にハンズオンをすることで、AWSの操作における課題や難所を体験し、実務で活用する経験を得る。
目的4
AWSを用いたWebサイト構築・公開の流れを体得する
EC2やS3などの主要サービスを連携させ、Webサイトの構築から公開までの一連の流れを実践的に学ぶ。
● AWS入門コースのカリキュラム
| セッション | 内容 |
|---|---|
| AWS 概要とクラウド・ネットワーク基礎 |
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| VPC |
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| IAM |
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| EC2 |
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| S3 |
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| RDS |
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| デプロイ体験演習 | デプロイ体験演習 |
| サーバー構築演習 1日目 | サーバー構築演習 |
| サーバー構築演習 2日目 | サーバー構築演習 |
| 成果物発表会と振り返り |
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AWS入門コースの料金
AWS入門コース
1か月(10回)
参考価格
144,000円
158,400円(税込)
上記は参考価格になります。
カスタマイズの有無で価格が変更になります。
教育研修プログラムの研修実施カレンダー
講座時間帯
講座詳細
目 的
- 問題解決能力の高いITエンジニアになる
- 技術や知識を「覚える」のではなく「使える」ようになる
- ITの学習方法を身に付ける
目 標
- 与えられたタスク(研修期間中は演習問題)は指定された期限内に終わらせる
- 自発的に行動し、問題解決に向けて邁進(まいしん)する
- 習得した技術や知識は他人に教えられるレベルまで知見を深める
方 針
- インプット(ポイント講義)2〜3割 < アウトプット(演習問題)7〜8割
- 厳密性や網羅性よりも内容の分かりやすさを重視
- 不明点に対して15分経過しても解決の糸口を掴めない場合はすぐに質問する









