【15時〜スタートの「教育研修プログラム」】
officeプログラミングコース
~ 【業務効率化】20時間で“office”を習得!Word・Excel・PowerPoint実践講座~
こんなお悩みありませんか?
Word・Excel・PowerPointを「なんとなく使っている」けど、もっと効率的に使いたい!!
▶基本操作はできるけど、「思ったように整わない」「資料作成に時間がかかる」…そんな経験はありませんか? 本研修では、3つのOfficeツールを連携して活用する“実務レベルの操作力”を身につけ、業務スピードと資料の品
事務職・営業職としての資料作成スキルを底上げしたい!!
▶ Flutterは、Web開発の延長線で学べるUI構築技術。Dart言語の文法はシンプルで学びやすく、「ボタンを押すと画面が変わる」「データを保存する」などの実装を実際に手を動かしながら理解できます。
転職・就職で“パソコン操作スキル”をしっかり証明したい!!
▶ いま多くの企業が「Officeスキル=社会人基礎力」として評価しています。
この講座では、Word・Excel・PowerPointを使って実際に企画書を完成・発表するため、
スキルを“見える成果物”としてアピールできます。
A37

● なぜ今“Officeを使える人材”が求められているのか
背景1
あらゆる職種で“必須スキル”になっているから
Word・Excel・PowerPointは、業種・職種を問わずビジネスの基本ツールとして使われています。
事務職・営業職・エンジニア職はもちろん、教育・医療・公務などの現場でも、
報告書、見積書、プレゼン資料などを効率的に作成できる人材が即戦力として高く評価されています。
背景2.
DX・リモート時代に“資料で伝える力”が求められているから
オンライン会議やリモートワークが当たり前になった今、「画面越しに分かりやすく伝える資料づくり」が重要視されています。
Wordで構成を整理し、Excelでデータを分析し、PowerPointで分かりやすく見せる——
これらを総合的に扱える人材は、社内外でのコミュニケーションの中心的存在になります。
背景3.
“誰でもできる作業”を“価値ある提案”に変えられるから
単に文字を入力したりグラフを作るだけでなく、Officeツールを使いこなすことで、分析・提案・プレゼンといった上位業務にステップアップできます。
業務効率化や資料品質の向上を実現できる人材は、企業のDX推進や生産性改革において欠かせない存在です
Officeツールコース概要
~業務効率化】20時間で“Office”を習得!Word・Excel・PowerPoint実践講座門 ~
研修期間:1か月間(毎週月、水、金)※詳細は下記カレンダーを参照ください。
研修回数:10回
研修時間:15時~17時
本研修は、事務処理ツールであるOfficeソフトのうち、Word、Excel、PowerPointについて基本的な部分から
各ツールの概要や共通する基本操作に加え、Wordの参考資料、PowerPointのスライドマスター、Excelの関
各ツールの難度の比較的高い便利な機能について学習します。
最終的には、例題に沿った企画書作成の完成・発表までを行います。
● Officeツールコースの目的
目的1
Officeツールの基本的操作の理解
Word・Excel・PowerPointの概要から基本操作について理解し、実際の業務で問題なく活用できるようになることを目指す。
目的2
効果的なプレゼンテーション設計の習得
相手に効果的に伝えるプレゼンテーションの構成やデザイン法などを学び、実務で即戦力となるスキルを身に付ける。
目的3
実践的な操作練習の蓄積
実際にソフトを操作する練習問題を繰り返し行い、Officeツールの仕組みの理解や業務で実践に移す経験を得る。
目的4
企画書作成を通じたOfficeツールの操作理解促進
学習内容を網羅した企画書作成を通じて、Officeツールの深い理解と確実な操作法の習得を目指す。
● Officeツールコースのカリキュラム
| セッション | 内容 |
|---|---|
| Office 概要と共通基本操作 |
|
| Word の基本 |
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| Word の応用 |
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| PowerPoint の基本 |
|
| PowerPoint の応用 |
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| Excel の基本 |
|
| Excel の応用 |
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| 企画書作成演習(1日目) | 企画書作成演習 |
| 企画書作成演習(2日目) | 企画書作成演習 |
| 成果物発表会と振り返り |
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Officeツールコースの料金
Officeツールコース
1か月(10回)
参考価格
144,000円
158,400円(税込)
上記は参考価格になります。
カスタマイズの有無で価格が変更になります。
教育研修プログラムの研修実施カレンダー
講座時間帯
×
講座詳細
東京DXカレッジの研修指針
目 的
- 問題解決能力の高いITエンジニアになる
- 技術や知識を「覚える」のではなく「使える」ようになる
- ITの学習方法を身に付ける
目 標
- 与えられたタスク(研修期間中は演習問題)は指定された期限内に終わらせる
- 自発的に行動し、問題解決に向けて邁進(まいしん)する
- 習得した技術や知識は他人に教えられるレベルまで知見を深める
方 針
- インプット(ポイント講義)2〜3割 < アウトプット(演習問題)7〜8割
- 厳密性や網羅性よりも内容の分かりやすさを重視
- 不明点に対して15分経過しても解決の糸口を掴めない場合はすぐに質問する









